変な健康でスミマセン。
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ペットのおばあちゃんうさぎ

最近ペットのおばあちゃんうさぎの体調が悪くて動物病院に行きました。 最初はかかりつけではない近所の動物病院に行きました。知り合いにもうさぎちゃんを飼っている人がいて、その知り合いのうさぎちゃんが体調悪くなった時、動物病院の先生から「これから毎日通院して下さい。」と言われたと聞いた事がありました。その知り合いはペット用保険に入っていなかったので1ヶ月分の給料があっと言う間になくなり貯金を切り崩して連れて行ってたそうでとっても可愛く本当に大切な家族の一員の為だから出来たけど心身共に疲れてとても大変だったと話してました。その話を聞いた事がきっかけで最初は毎日通いやすい近所の動物病院に連れて行きました。レントゲンは不思議なくらいに何枚も撮られ、液体の薬をもらって帰りました。そして、先生から「パイナップルジュースをスーパーで買って飲ませなさい。」と言われ探し回ってやっと見つけ購入しました。毎日戦いでした。というのもおばあちゃんうさぎはなかなか薬を飲んでくれなくて指示通りの薬の量を2時間置きぐらいにあげていたら私が寝不足になり不調が出始めました。全て指示通りにしましたが、結局治りかけかな?と微かに感じるぐらいしか治らずお互いに疲れだけが残る悪夢の様な日々を過ごしました。 なかなか改善しないのでかかりつけの動物病院に連れて行きました。家からは遠いので通わなきゃいけなくなったらどうしようと凄くドキドキしながら行きました。しかし、エコーと血液検査とレントゲン1枚と点滴だけで済みました。「大変な病気かと思いましたがそうではなかったので安心しました。うさぎさんに多い胃腸の不調ですね。うさぎさん自身がストレスを多く感じると不調が起こりやすいです。1週間分のお薬を処方するので飲ましてあげて下さいね。様子をみてみましょう。」お薬は液体のお薬が2種類でした。前の病院に比べると与える量がはるかに少なく私の不調も落ち着きました。帰宅後びっくりする速さで治り始め本当にビックリしました。今はお薬がなくなりちょっと治りが停滞気味です。しかし、動物病院の先生が学会に出席なさっていて病院もお休みなのでお休み明けにもう一度治りをチェックしてもらいに行きます。 おばあちゃんうさぎの不調が始まったのは家の真上で大掛かりのリフォームが始まってからでした。毎日信じられないくらいの大騒音で私も不調がたくさん出てました。騒音もうさぎちゃんには多大な悪影響の様です。

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